1. TOP
  2. 美容・健康
  3. テカリの気になる女性必見!脂性肌の原因と効果的な改善方法まとめ!
Sponsored Link

テカリの気になる女性必見!脂性肌の原因と効果的な改善方法まとめ!

女性でも肌のテカリや毛穴が目立ってしまったり、
ニキビの原因になってしまったりと様々な悩みを抱える脂性肌ですが、
意外とその原因を知らなかったり、勘違いしている人が多いです。

実は良かれと思って日頃から行っていることが原因だったり、
脂性肌をさらに悪化させていることもあります。

しかし、脂性肌の原因さえ分かってしまえば、
肌質を改善していくこともできます。

早ければ早いほど改善しやすく、肌のテカリや毛穴で悩んでいる方は、
今すぐ正しいスキンケア方法を身につけ、改善していきましょう。

今回は、意外と知られていない脂性肌の原因や改善方法をまとめました。

肌のテカリを抑えるためのスキンケア方法や、
化粧品の選び方についても御紹介していきますので参考にしてください。

Sponsored Link

脂性肌とは?

a2811f4d2ce262584eec501f06ba9755_m

肌質は大きく分けて、普通肌、脂性肌、乾燥肌、混合肌
の4つのタイプに分かれると考えられています。

脂性肌とは、何らかの原因によって、
皮脂が過剰に分泌されている状態の肌のことをいいます。

皮脂が多く、肌の表面にテカリが出てしまうので、
4つの肌質の中では比較的自覚しやすい肌のタイプと言えるかもしれません。

 

この4つの肌質のタイプを聞くと、
乾燥肌とは真逆の肌質だと勘違いされがちです。

しかし、それは間違った認識であり、
間違ったスキンケアの原因にもなってしまいます。

乾燥肌は肌の水分量が大きく低下している肌のことをいいますが、
脂性肌の方でも乾燥を伴っている場合があるので注意が必要です。

 

脂性肌の方がやりがちな間違い

脂性肌の方は皮脂の分泌が多く、
肌のべたつきやテカリが気になる方が多いと思います。

そのため、皮脂を拭取ろうと頻繁に油とり紙を使用する方もいますが、
そうすると肌は皮脂が足りていないと判断し、
さらに皮脂を分泌させてしまうこともあるので注意が必要です。

油とり紙は押さえつけるだけでも多くの皮脂を吸収してしまうので、
どうしても気になるようでしたらティッシュで軽く抑える程度にしましょう。

 

紫外線対策は忘れずに!

また、べたついた肌を乾燥させるために、
日焼け止めを塗らずに外出する方もいらっしゃいます。

しかし、これは肌が乾燥することによって、
皮脂の分泌が促進されてしまうので逆効果です。

それどころか皮脂が過剰に分泌されることで毛穴が開いてしまったり、
皮脂が酸化してニキビや黒ずみの原因にもなります。

テカリやべたつきが気になる方こそ外出時は必ず日焼け止めを塗るようにしましょう。

ファンデーションにも紫外線をカットできるものがありますし、
日焼け止めもメーカーによってつけ心地は変わるので、
サラッとつけられるタイプを選ぶようにすると良いと思います。

 

脂性肌の原因

それでは、皮脂の分泌が過剰になっている原因とは何でしょうか?

主に、食生活やホルモンバランスの乱れ、
間違ったスキンケアなどが原因と考えられていますが、
ひとつずつ詳しく見ていきましょう。

 

皮脂の分泌量が多くなりがちな食生活

113ca879fcba8c7ef268377b9db6e28c_m

日頃の食生活が脂性肌の原因となっている場合があります。

まずは、皮脂の分泌を多くする食品の摂りすぎによるものです。

皮脂の分泌を多くする食品とは、中性脂肪になりやすい食品の事です。

皮脂の主成分が中性脂肪ということもあり、
動物性脂肪の多い食品やアルコール、
砂糖や果糖が多く含まれる食品を撮りすぎると、
皮脂の分泌も多くなると
言われています。

 

GI値の高い食品も原因の1つ

また、GI値の高い食品にも注意が必要です。

GI値とは、血糖値の上がるスピードを数値化したもので、
その値が高ければ高いほど急激に血糖値が上昇します。

血糖値が急激に上昇することによって、
血糖値の上昇を抑えようとインスリンが分泌されますが、
このインスリンによって皮脂腺が刺激され、
皮脂の分泌が多くなってしまいます。

GI値の高い食品は、御飯やパンなどの炭水化物、
糖類、じゃがいもなどがあります。

詳しくはこちらも参考にしてください。

 

ビタミン不足も脂性肌の原因に

次に、皮脂分泌をコントロールしているビタミン類の不足です。

ビタミンB2やビタミンB6、ビタミンCなどの栄養素は、
皮脂の分泌を適切な量に調整する働きがあります。

これらのビタミン類が不足すると、
皮脂が過剰に分泌されてしまう原因となってしまいます。

野菜や果物などに多く含まれていますが、
水溶性ビタミンなので、効率よく摂取するには生で食べるのが1番です。

また、野菜には食物繊維も多く含まれているので、
先程ご紹介した血糖値の急激な上昇を防ぐ働きもあります。

偏った食生活を改善し、バランスの良い食生活を心掛けることは、
皮脂の分泌を正常に戻すために重要です。

 

ホルモンバランスの乱れ

7694a7fd626516f517c791e71b44914f_m

ホルモンバランスが乱れると、
皮脂の分泌が多くなってしまう原因になります。

特に女性は生理前になると皮脂の分泌が多くなったり、
ニキビができやすくなったりしますが、
これはホルモンバランスが乱れていることが原因です。

生理前になると、プロゲステロンというホルモンの分泌が活発になり、
皮脂の分泌が多くなってしまいます。

このホルモンバランスの乱れは自然に起こることであり、
防ぐことはできないので、普段よりもより一層食生活や生活習慣に気を付ける必要があります。

 

ストレスも皮脂の分泌が多くなる原因に

また、ストレスによってもホルモンバランスが乱れてしまいます。

慢性的なストレスは男性ホルモンを増加し、
皮脂の分泌が多くなってしまう原因となります。

ストレスがニキビの原因と言われる理由は、
このホルモンバランスの乱れによるものです。

ストレスを溜め込まないためにも、適度な運動を取り入れたり、
しっかりと睡眠をとってリフレッシュする時間が大切です。

 

間違ったスキンケア方法

0942f721decdf4a4075c3c395981c9e6_m

脂性肌の大きな原因のひとつが、間違ったスキンケアによるものです。

特に重要なのが、洗顔と保湿です。

洗顔による脂性肌の原因となるのが、洗顔のやり過ぎと刺激の強い洗顔です。

 

10代の頃に比べて肌の回復力も低下しているので、
洗顔方法や洗顔料もそれに合わせていかなければいけません。

肌の角質層は摩擦に弱く、
刺激の強い洗顔料によってバリア機能が低下してしまいます。

洗顔の際にゴシゴシと擦ったりするのはもちろんNGですが、
洗浄力が高い洗顔料を使っての洗顔は1日1回で十分です。

それ以上やるとバリア機能の回復が追いつかず、
常に肌が無防備な状態になってしまいます。

 

脂性肌の方は、テカリなどが気になってしまい、
何度も洗顔したくなる気持ちは分かります。

しかし、洗いすぎは皮脂の落としすぎや肌の乾燥の原因となり、
余計に皮脂が分泌してしまう原因になります。

場合によっては洗顔料を使うのは夜の1回だけにしたり、
肌に優しい洗顔料を使用するなどの対策が必要です。

 

脂性肌でも保湿は重要!

また、洗顔後の保湿も非常に重要です。

脂性肌の方は、肌が脂っぽいから保湿はそこまで必要ない!
と思っている方も多いのですが、それは大きな間違いです。

脂性肌であっても洗顔後は無防備になり、
肌のバリア機能は低下してしまうので、
しっかりと保湿をして肌を守ってあげる必要があります。

保湿が十分でなかったり、エアコンのあたる場所に長時間いたりすると、
肌は乾燥し、皮脂の分泌を促進して守ろうとします。

乾燥は皮脂の分泌量を増やし、脂性肌の原因となるので注意しましょう。

 

生活習慣

84b91ed267b00edd406581152c8fb705_m

脂性肌の原因と特に関わりがあるのが、睡眠不足や喫煙などです。

特に睡眠は肌の回復にも必要ですし、
睡眠不足はホルモンバランスに大きな影響を与えるので、
質の良い睡眠をしっかりとることが重要です。

 

睡眠の質を下げるものとして、
寝る前の飲酒やブルーライトがあります。

飲酒は寝付きが良くなるように感じますが、
数時間経過すると交感神経を刺激し、睡眠の質が低下する原因
となる場合があります。

それ以外にもアルコールを摂取すると、
血糖値が急激に上昇するので、インスリンの分泌を促進します。

飲まないのが一番ですが、
どうしてもという場合は飲み過ぎに注意し、少量にしておきましょう。

 

また、スマホやパソコンの画面から発生するブルーライトには、
人が眠気を感じるメラトニンというホルモンの分泌を抑制してしまうと言われています。

睡眠不足や睡眠の質を低下させる原因になることもあるので、
特に寝る前は長時間スマホなどを見ないように注意しましょう。

 

最後に喫煙ですが、ニコチンによって血管が収縮し、
血流を妨げるだけでなく、肌に必要なビタミンなどの栄養素を大量に消費します。

その結果、肌のターンオーバーが乱れる原因となったり、
皮脂の分泌を促進する原因となってしまいます。

美容にも良くないことが多いので、できれば禁煙をおすすめします。

 

脂性肌を改善するためのスキンケア方法と選び方

これまで脂性肌の原因について御紹介してきましたが、
スキンケアを見直すだけでテカリを防止出来たり、脂性肌が改善する場合は多いです。

脂性肌の方はどのようなスキンケアをすれば良いのでしょうか?

脂性肌の方に必要なスキンケアは、
余分な油分を抑えて、しっかりと保湿をすることです。

気になるテカリを防止するスキンケア方法を御紹介します。

 

クレンジングの選び方

78b0752f254e6f8b8d44959895d3a7f4_m

皮脂が多いと汚れやほこりもその分付きやすくなるので、
洗顔やクレンジングでしっかり落としましょう。

メイクは肌に負担をかけるので、
家に帰ったらなるべく早く落とすことが大切ですが、
クレンジング剤は刺激が強いので、なるべく肌に優しいものを選びましょう。

脂性肌の方におすすめなクレンジングは、
クリームタイプかミルクタイプのクレンジングです。

皮脂を落とすためにオイルタイプを選びがちですが、
皮脂を落としすぎてしまい、肌にダメージを与えたり、
皮脂の過剰分泌にも繋がるので注意しましょう。

 

また、ダブル洗顔をしない方が良いと考え、
ダブル洗顔不要のクレンジングを使用している方もいるかもしれません。

しかし、ダブル洗顔不要のクレンジングは、
通常のクレンジングより洗浄力が強く、逆効果となる場合も多いです。

ダブル洗顔についてはこちらも参考にしてください。

 

洗顔料の選び方

fffccc47217fe5fe261c5bb3ef933fcd_m

脂性肌に限ったことではありませんが、
洗顔料は洗顔フォームより固形の洗顔石鹸がおすすめです。

脂性肌の方は、さっぱりするからという理由や、
皮脂をしっかりと落とせそうだからという理由から、
スクラブ入りの洗顔フォームなどを選びがちですが、肌に余計な刺激を与えてしまうことになります。

また、洗顔フォームに入っている石油系界面活性剤は、
必要以上に皮脂を落としてしまったり、
余計な成分が入っている場合もあるので、肌にとってあまり良くありません。

 

洗顔フォームで洗った方が洗い上がりがしっとりと感じる!
と思う方も多いかもしれませんが、それは肌がごまかされているためで、
表面に洗顔料の油分が残っているだけです。

確かに使用感は良いかもしれませんが、
油分が残ることによって肌の回復力を妨げてしまい、
怠けた肌を作る原因になります。

 

洗顔石鹸はツッパリ感があって苦手だという方もいますが、
適度なツッパリ感は肌の回復機能を正常に戻すために大事だったりします。

ツッパリ感がどうしても嫌だという方は、
洗い上がりがしっとりとする洗顔石鹸もありますので、
そういったものを選ぶと良いでしょう。

洗顔石鹸の選び方や正しい洗顔方法については、こちらの記事を参考にして下さい。
洗顔石鹸は敏感肌や乾燥肌におすすめ!今人気の石鹸ランキング!

 

化粧水の選び方

29cec53f9827d855bab98070f4c8bf65_m

化粧水の選び方ですが、脂性肌の方は分泌される皮脂が多いので、
油分の多いしっとりとしたタイプの化粧水をつかうと、
水分より油分の方が多くなってしまい、べたつきを感じたりしてしまいます。

油分と水分のバランスと取るためにも
油分の少ないさっぱりとしたタイプの化粧水を選ぶと良いでしょう。

さっぱりタイプといった表記がされているものや、
オイルフリーといった表記がある化粧水は油分が少ないのでおすすめです。

 

また、皮脂の分泌を抑える働きをするビタミンC誘導体や、
セラミドなどの保湿に有効な成分が含まれている化粧水
がおすすめです。

ビタミンC誘導体は、リン酸型ビタミンCや
アスコルビルエチルなどといった表記をされていますので、
パッケージなどに書いていなければ内容成分を確認してみましょう。

脂性肌におすすめの化粧水はこちら

 

美容液の選び方

8b5cd1fd1fde897442a093494d649184_m

美容液には目的に合わせた様々なタイプのものがありますが、
脂性肌の方は、化粧水と同じように保湿を重点的にケアできるものを選ぶと良いです。

化粧水の選び方でも少し触れたセラミドは、
保湿力の非常に高い成分ですが、水分ではなく油分です。

そのため、化粧水には溶けにくく、セラミドの濃度は低いものが多いです。

ですから、セラミドを肌に取り入れるには、
高濃度に配合された美容液の方がおすすめ
です。

 

セラミドには数種類あり、中でも人間が元々持っている形に近い
と言われるヒト型セラミドが含まれている美容液が保湿力も高く、
刺激も少ないのでおすすめです。

表記の仕方は、『セラミド1』といったように、
後ろに数字がついた形で書かれているものがヒト型セラミドです。

 

乳液・クリームの選び方

799eefaac5d86e1a2088e9b916cbdaf2_m

乳液やクリームなども基本的な選び方は同じで、
保湿成分の入った油分の少ないオイルフリーのものを選ぶと良いです。

乳液やクリームは脂性肌には必要ないという意見がありますが、
化粧水だけでは水分が蒸発してしまうので、つけすぎない程度につける必要があります。

特に間違ったスキンケアが原因による脂性肌で、
肌の内部が乾燥している方(インナードライ)
はしっかりと乳液やクリームで保湿をする必要があります。

 

乳液やクリームなどを使用するとべたつきが気になるという方は、
全くつけないのではなく、乾燥しやすいUゾーンなどに部分的につけるのも効果的です。

乾燥している部分が一部でもあると、
皮脂の分泌は全体的に多くなってしまいます。

そのため、乾燥しやすい場所に乳液やクリームを部分的に使用することで、
皮脂の過剰な分泌を抑えることができます。

 

テカリを防止する化粧品の選び方

b12ed5ddda2f950cc120f842de39b6f4_m

正しいスキンケアをしても、どんな化粧品を使うかによって、
最終的な仕上がりは変わってきてしまいます。

最後に、脂性肌の方におすすめする化粧品の選び方について御紹介します。

 

化粧下地の選び方

脂性肌の方は、皮脂が多くべたついてしまうため、
化粧下地はいらいないと思いがちです。

しかし、適切な化粧下地を使うことによって、
ファンデーションの仕上がりが良くなるだけでなく、
毛穴も目立たなくなるので、使うことをおすすめします。

 

化粧下地の選び方ですが、保湿成分が配合されているものが良いでしょう


油分が多いものは避けたほうが良いので、オイルフリーのものがおすすめです。

また、毛穴を塞いでしまうと皮脂が詰まってしまい、
ニキビなどの原因となるので、
ノンコメドジェニックのものを選ぶと良いです。

ノンコメドジェニックとは、毛穴を塞ぎにくい化粧品で、
ニキビの初期症状である『コメド』を誘発しにくいことがテストによって証明されています。

皮脂の多い脂性肌の方は、分泌された皮脂や下地の油分が紫外線によって酸化しないように、
紫外線カットのものや抗酸化成分が含まれているものだと尚良いでしょう。

 

化粧下地の使い方

化粧下地の使い方は、少量を薄く伸ばすように使うとべたつきやテカリを感じにくいです。

指で簡単に伸ばせるようだと多すぎるので、
擦らないように注意しながら叩くようにして伸ばしていきましょう。

それでもべたつきが気になったりする場合は、
気になる部分だけ軽くティッシュオフすると、べたつきやテカリを抑えられます。

 

ファンデーションの選び方

ファンデーションは様々なタイプのものが販売されていますが、
脂性肌の方は油分の多いタイプは避けた方が良いです。

油分が多いファンデーションは、皮脂が多いと混ざってしまい、
化粧が崩れる原因にもなるのであまりおすすめしません。

また、パールなどが入っているファンデーションは、
光によって皮脂がそれほど分泌されていない状態でもテカって見えてしまうので、テカリが気になる方は避けた方が良いでしょう。

 

様々な種類があるファンデーションの中で、最も適しているのは
余分な皮脂を吸収してくれるパウダータイプのファンデーションです。

しかし、吸収するからといってつけすぎてしまうと、
皮脂の分泌によってヨレがひどくなったり、白浮きして境目が目立つ原因になるので注意しましょう。

 

リキッドタイプのファンデーションでも、
脂性肌の方向けに皮脂をコントロールできるものも販売されているものもあります。

ただ、メーカーによってもその効果は違いますし、
使用感も変わってくるので、最終的には自分が使ってみて、
肌に合っていると感じるものを使用すればよいと思います。

 

まとめ

脂性肌だからといって諦めてしまっている方も、
原因を明確にすることによって肌質は改善される場合が多いです。

特に間違ったスキンケアなどによる脂性肌は、
正しい方法でケアすることで改善することができます。

脂性肌によって肌のトラブルが多く悩んでいる方は、
一度普段の生活を見直してみましょう。

テカリが気になる方はスキンケアアイテムや基礎化粧品の選び方、
それらの使い方によって抑えることが出来るので、今回の記事を参考にして試してみてください。

 

また、脂性肌の方は皮脂の分泌が多いことから毛穴が開きやすく、
紫外線によって皮脂が酸化して黒ずみも目立ちやすいです。

既に毛穴の黒ずみで悩んでいるのであれば、
有効成分が配合されている化粧水を使うと効果的です。

早めに使い始めることで改善しやすくなりますし、
エイジングケアにもおすすめなので、こちらも一度チェックして下さい。

Sponsored Link

\ SNSでシェアしよう! /

美容Lab.の注目記事を受け取ろう

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

美容Lab.の人気記事をお届けします。

  • 気に入ったらブックマーク! このエントリーをはてなブックマークに追加
  • フォローしよう!

こちらも良く読まれています!

  • 40代からのスキンケア!口コミで人気のおすすめ化粧水10選!

  • 優秀過ぎるカバー力!口コミで人気のファンデーション15選!

  • 洗顔料に混ぜるだけで毛穴レスになれると話題の人気アイテム5選!

  • プチプラでも優秀!口コミで人気のオールインワンジェルまとめ!

  • マツエクしてても使える!口コミで人気のクレンジングまとめ!

  • 飲む日焼け止めは危険?効果や飲み方、副作用などをまとめました!